年度末は離集、変化の時だ。
云十年前、入社した時、院・学卒1000人の入社者のうち、女性総合職は7名だった。そのうち、数人が海外に転職し、身体を壊して離職した人、残ったのは3人だけ。ここまで頑張ったのにそのうち1人は病魔に倒れ、1人は3月末で退職。残ったのは自分だけだ。率直に言えば寂しい。皆 going my wayで道が分かれていったということだ。
私の道は何か。あがきつつ、探し続けて、でも日々公私共に歩いていくということであろう。
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