2026年4月29日水曜日

先輩の起業に乾杯!

まだ三か月しか経っていないが、先輩と話したいこと多く食事にお誘い。

お忙しいのにショートノーティスにもかかわらずおつきあいいただけることに。同じ職場に長かったので新しい組織のこと、同僚のこと、マーケットのこと、話すことはつきることない。

大学院について聞いていただいて答えたり、先輩の近況について教えていただいたり。という流れで、先輩が起業したとのニュースをお聞きして思わず乾杯を。

同じ職場で(違う職域で)働いている時から、米国支店での経験も含め非常に合理的な思考と、人としての思い遣りを併せ持つ稀有な方なので、そういうことを思い描いているだろうと内心期待するところがあったが、このたびあらためてお聞きすると一層喜びを感じた。

起業すること自体も何等か価値を創出されようとの表れだろうとの受けとめと、メリットとリスクを計算しながらも挑戦しようと思われたその気持ちが、後輩としては刺激となった。



0 件のコメント:

コメントを投稿